デジタルパーマ
「パーマで巻き髪が!」「もちがいい」「ダメージが少ない」など、3Dカールの通称で人気なのがデジタルパーマ。実際このパーマをかけると、手ぐしだけで簡単に、しなやかに揺れる巻き髪カールや、つややかウェーブができると大評判。カールの大きな立体感としなやかな質感が表現出来、巻き髪スタイルもくせ毛風のニュアンスカラーも幅広く対応出来ます。

これまでの通常のパーマよりもプラス30~60分程度でOK。プロセスは若干多いけれど、ロッド数が少なくてすむので、意外とらくちん。
実際にシステムキュール(ホットパーマ)をかけた場合のデータでは通常のパーマよりも1.5倍から2倍、もちがアップ。あきらかにカールが長持ち!
同じくデータ上ではダメージは通常パーマの約3分の1。トリートメントも一緒に行うので手触り、しなやか度はアップ。
なります。乾かすとウェーブが弱くなる今までのパーマと違い指に巻きつけて乾かすだけでカールが思いのままに。スタイリングも簡単!
ロッドに1.5回転巻ける長さがあれば大丈夫。髪質も選びません。パーマがかかりにくい髪でも思いどおりの仕上がりが楽しめます。
「優れた再現性とスタイリングフリー」
ウエーブギャップが少なく、ウェット時とドライ時もカールの差が 少ないためウエーブギャップに悩まされることがありません。
「サロンスタイルを手ぐしで再現。アレンジもそのまま。」
デジタルパーマはウェット時とドライ時もカールの差が 少ないためウエーブギャップに悩まされることがありません。
「持続する弾力ウエーブ」
チオ系コールドパーマVSシステムキュールだと、ハーフヘッドテストを行った結果、3ヶ月で違いは歴然。 デジタルパーマがより長持ちすることがわかります。
「髪イキイキ、髪よろこぶ、ダメージレベルがぐっと低く。」
コールドパーマ一回処理と、デジタルパーマ3回処理のダメージレベルはほぼ同じ。 なぜなら、
従来のパーマとは違いクリーム状の薬剤を使用し、ダメージレベルに合わせ量な どが調整できる
ため、ごわごわ感も少なくカラーしている髪もいたわりながらウエーブが実現できます。

